自分の記録とでもいうか、単なる個人的な日記です。
裏とか言って何か秘密が書いてあるかというと、そんな事もないです。
ちょっとはあるけど...。
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満願の湯 は、渓谷の滝を眺めながら浸かれる露天風呂が気持ちよい。
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えぇ、何か人が少ないな..とか、何で少年野球やってるかな..とは感じてましたとも。「いったい何やってんだオレ」半分放心状態のまま家路に着くのでした..。
休日の朝日がヤケに眩しい。せっかく早起きしたんだし山でも行くか..という事で散歩がてらご近所の高尾山へ。
ほどなく終点の小仏バス停に到着。しばらく歩くと、小仏峠と景信山に分岐。更に登ること2~30分で小仏峠に到着。そこから更に20分ほどで城山山頂へ。早朝のため富士山がクッキリ。30分後には雲にのまれるのでした..。
もみじ台まで来ると人がビッシリで、かなりの混雑状態。スルーして高尾山山頂へ。
山登りの下りは脚に負担が掛かるから、リフトやケーブルカーが使える高尾山は、今回のようなルートがオススメだと思う。ここのリフトは、上りよりも下りが景色を堪能できてオススメです。
うぅ、日記書く時間がない、、。
日曜日、埼玉の実家へ行くついでに、紅葉まっただ中の秩父で山登り。朝6時前には家を出て、まだ車の少ない国道299を気持ちよくドライブ。濃霧注意報の予報どおり、フォグランプを点けるほどの濃霧と晴れ間を繰り返しながら、紅葉の中を走る。
霧をまとった山々を照らす朝日が幻想的。
飯能、秩父と過ぎた更に奥、目的地の「道の駅 両神温泉薬師の湯」に到着。ここに車を停め、四阿屋山(あずまやさん)を目指します。
登山口までの道路、銀杏が見事に色づいている。
モミジの並木もちょうど色づいた感じで、まだ若々しい色の紅葉。
この黄緑から朱くらいが一番綺麗ですね。
登山道に入り薬師堂コースを進む。この山マイナーなんだろうか、誰にも合わない貸切り状態、、。
杉林の中に燃えるようなモミジ。
ナラやクヌギもいい感じに色づいてます。
1時間半ほどで展望広場へ到着。山の谷間にまだ霧が残っていて、見事な雲海が広がる最高の景色!!ここで軽く食事休憩。
フクジュソウ園地を抜けると両神神社奥社が現れる。「ここから先は急な岩場のため、きちんとした装備がない者は進むな」という警告板。少し進むと落石注意の鎖場となり、写真の右側くらいの急な斜面を登っていく。
山頂は断崖の峰の先っぽという感じで狭いのだが、正面に両陣山が良く観える。急な鎖場は、登りよりも下りのほうが難しい。踏み外さないように、ゆっくり慎重に降りてゆく。
帰りは両神神社奥社から鳥居山コースを通り下山。最後、写真の観景亭東屋まで降りてくれば登山道も終了。道の駅 薬師の湯で汗を流す。温泉付きの山登りを始めてしたけど、これは気持ちよいですねー、くせになりそう。