自分の記録とでもいうか、単なる個人的な日記です。
裏とか言って何か秘密が書いてあるかというと、そんな事もないです。
ちょっとはあるけど...。
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「さくらさくら」で京うどんを食べた時に、カウンターに置いてあった「黒七味」。名前からして気になったので軽く入れてみる。辛っ!軽く入れただけなのにこの辛さ、しかも辛いだけじゃなくいろんな風味がある。隣にある一味はもっと辛いのか...。写メしてきたので調べてみると、「祇園 原了郭」の黒七味。十三代続く一子相伝のお店だそうです。(北斗かよ!)
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“ご飯が左で味噌汁が右”というのが昔から食べやすいとされているが、逆の方が食べやすいといつも思う。あの位置に味噌汁に居られると、右手でどのおかずを取るにも邪魔に感じる。袖もよごしそうで気になる。ご飯と味噌汁が逆になれば、おかずを取る時は左手で茶碗を持っているので、あの位置には何もなくなり取りやすい。味噌汁を飲む時は茶碗を右側に置くことになるが、椀を持つ時はおかずをつまんだりしないので、置いた茶碗は邪魔にならない。と思うのだが他の人は違うのだろうか...。と思いイロイロ見てみると、食べやすいように置く というのが一番評価されている答えのよう。それにしても、TVで映った映像がヤレ逆だったとか、逆は仏様に出す食事だとか押し付けがましい意見は見苦しいですねぇ。別に仏様のは逆にしてるんじゃなく、仏様から見て普通に置いてるだけで逆とかじゃないし。
ランチ、行ったことない店でもと路地裏を探索。一見普通の民家に小さくメニューが書いてあるのを発見。カド というお店でした。目立たないのに玄関には靴がタクサン、繁盛しているらしい。懐かしい雰囲気の和室、畳の上で食事ってひさしぶりだなぁ。
料理は「すごいおいしいー!」って感じではない。全体的に薄味で、家庭で食べるような素朴な味付け。この空間を味わうためにお金を出そうと思える、とっても和める良いお店でした。
新緑に混じって、そこいらじゅうに野草や高山植物の花が咲いている時期。そんな中色鮮やかなレンゲツツジが目を引く。まだツボミだが、このツボミの状態が蓮華に似ているというのが名前の由来らしい。咲いてしまった薄オレンジ色より、このツボミほうが好きかも。2週間後が満開で見ごろとの事。農業用水路を引くために工事が入り荒れてしまっていたところも、水路管を埋め終わったらしく、また緑がもどりつつあった。元通りには戻らないけど、しばらくすれば良い景色になりそう。
2日目も快晴で、かなり日焼けしてビブリッジを後に。帰り道、笹子トンネルを境にどんより厚い雲。関東は2日とも曇りだったそうで、出掛けて正解でした。
コージーコーナーでランチ。夏場は喫茶店らしくキンキンに冷房がかかっていて、すぐに寒くなるからテラス席がおすすめ。気持ちよいです。